先程のラジオ、聴いてくださった皆さん、ありがとうございました

横山和俊さん

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をゲストにお迎えしての放送、いかがでしたでしょうか?

淳士さんのライヴで横山さんをご覧になったことのある方はご存知かと思いますが、
横山さん、大のお酒好き

そして案外シャイ?(笑)ということで、
今回は居酒屋で収録することになりました。

まぁ、いつもゆるめにお届けしている“333music.wave”ですから、
ま、それもよし。

呑むペースはゆっくりだったので、
ちょっと上機嫌、くらいのテンションでお届けできたかと思います。


で。
今回のメイン・テーマはご自身初のサウンド・トラック『愛在る領域』

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について。

ご自身の俳優デビュー作となった舞台であり(しかも主演)、
音楽監督も務められたということで、作品への想いも強かったよう。
未だに、夢の中に舞台のことが出てくる、というくらいですから(笑)。

そんな想いの詰まった『愛在る領域』については、引き続き、全曲解説インタビューを読んでみてください



さて。

実は小生、横山さんとの出逢いは、とある酒の席。
しかも横山さん、グデングデン状態(笑)ということもあり、
こんな真面目な方だとは思っていませんでした
ホント、失礼な話しですが…。

あと常々思っていたのは、
マニュピレーターという仕事って、どうやったらなれるものなのか?ということ。

そこで思い切って、あれやこれや、と横山さんの過去をほじくり出そうと企んでおりまして。
幼少期のことや、BUCK-TICKとの出逢いなど、本邦初公開?と思われるレアなお話しをたくさん話していただいた横山さんに感謝(やっぱり目立ちたがりだったんですね、小さい頃から)。
皆さんにも楽しんでいただけたのではないか?と思います。

今後も、リリースなどの機会に、ご登場いただければ、と思ってます






さてさて。
次回のゲストは、只今絶賛ブッキング中。

また本ブログでお伝えしますので、いましばしお待ちを…。